中山マコトの”小さな会社・店”がすぐに出来ること。

中山マコトと言うマーケター兼著者が、小さな会社や店、個人、独立志向者に対し、役立つ情報、をかけずに出来る集客・販売、知名度アップ法、書いて伝える方法、商品づくりなどをお教えしています。

あなた丸ごと一冊本になるプロジェクト、始めます。(中山マコト)

中山マコトです。

僕があなたを、一冊分の本の原稿にします。

僕はこれまで40数冊の本を書いてきました。

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今月末には、45冊目に当たる、
「引っぱらないリーダーが強いチームをつくる 部下の心をつかむ15のルール」
https://tinyurl.com/y4m4tgw6
が出ます。

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この本は、僕が、地球探検隊の中村隊長と、元グローバルダイニングのカリスマ店長、三浦花子さんと言う二人に、取材・インタビューをさせていただき、それを本にしたものです。

つまり僕は、ライターとしてこの本を出したわけですね。

で、実は僕、過去に二冊だけこうしたライターをやっています。

何と言う本か?
教えません。

義理と人情でやった仕事なので、お教えしません。
内緒です。(笑)

このライターと言う仕事・・・
実に面白いです。

根っから書く事、聞く事が好きなんだな~、と思います。

これからもやって行きたいなと思っています。

さて、ここからが本題。

あなたを、
「丸ごと一冊本に書かせてくれませんか?」

これまで、
「あなたに僕の本に登場してもらう」
と言う企画は何度かやってきました。

これはこれからもやって行こうと思います。

ですが、いまひとつ、あなたを伝えると言う意味では・・・弱い。

だって、多く、スペースが取れてもせいぜい最大8ページ程度。
あなたをすべて表現するにはいかにも少ないです。

そう思いませんか?

やはり、あなたを伝えるには、
あなたの魅力を十分に伝えるには・・・
『丸ごと一冊あなた』
と言う本の方が良いに決まっています。

ですが、こんな話になると必ず、
「私なんかが一丸ごととか大丈夫ですか?」
と言う話になりがちです。

もちろん、絶対に大丈夫とは言い切れませんよ。

でもね・・・・
どんな人にも、それなりに面白い部分、人に感動を与える部分があります。

必ず誰も、何かを持っているんです。

言い換えると、一冊の本の中で、全部ではなくても良いから、
そういうキーポイントがあれOK。

もちろん、そういうポイントが沢山あればそれに越したことはないですが、
決してなければダメってことはありません。

逆に、あまり重すぎない方が良いと言う面もあります。

全部がスゴイ部分ばかりだと、おなか一杯になったりします。

あなたもそんな経験したこと、あるんではないですか?

で、そうした”その人の面白い部分”を引き出すことこそ、
僕が最も自信のある部分です。

今回のご提案は、僕があなたからお話を伺って、
■あなたの丸ごとを原稿
にします。

そしてそれを出版社に持ち込みます。

もちろん必ず出版にまで至るかどうか?は分かりません。

が、少なくとも原稿は出来る。
完成させます。

恐らく200ページ内外のボリュームになると思います。

その原稿はあなたにすべて進呈しますから、
それを使って冊子を作って販売促進のツールにするとか、
ホームページで紹介をするとか、場合によっては、
「自費出版の出版社に持ち込む」
とか、していただいても結構です。

これが今回のオファーの全貌です。

もちろん僕が原稿を書くわけですから、それなりに費用はかかります。

まさかボランティアと言うわけにはいきません。

が、こちらから勝手に提案をしていると言う事もあり、
あまり高額にも出来ません。

通常、一冊の本を僕が書けば印税として100万円前後はいただきます。

その後売れれば、場合によっては何百万と言う収入が手に入ります。

が、くどいようですが、そんな金額は提示できません。

あり得ないくらいリーズナブルな価格でやりたいと思います。

加えて、価格に関して、
「あなたがアッと驚く特典」
も考えています。

絶対に損はさせません。

本当に驚くと思います。

と言うことで、もし、あなたが、
このプロジェクトに少しでも興味があるなら・・・

下のフォームをクリックして、登録してください。

具体的な金額とか特典の内容、それに進め方などをお教えしたいと思います。

ご質問、問い合わせ、遠慮なくどんどん下さい。

待ってます。

あ、この提案は、今週いっぱいで終了しようと思っています。

”あなた丸ごと一冊本になるプロジェクト。”
https://17auto.biz/makotonakayama/registp.php?sno=67

ま、こんな提案なので、そうそう何人分も出来る仕事ではありません。

お請けできるとしてもほんの数人だと思います。
お待ちしています。

【中山マコト公式ホームページ】言葉のチカラを武器に走れ! https://www.makoto-nakayama.com