中山マコトの”小さな会社・店”がすぐに出来ること。

中山マコトと言うマーケター兼著者が、小さな会社や店、個人、独立志向者に対し、役立つ情報、をかけずに出来る集客・販売、知名度アップ法、書いて伝える方法、商品づくりなどをお教えしています。

圧倒的登録率を叩き出すフロント商品の作り方。(中山マコト)

あなたのビジネスがもう一歩、突き抜けられないのだとしたら・・・

それは、あなたのフロントエンド商品が、
残念なフロントエンドになっているからかもしれません。

さて、なぜ、見込み客が続々と集まる優秀なフロントエンドと、
まったく集まらない残念なフロントエンドがあるのでしょうか?

フロントエンド、バックエンドと言う言葉、聞いたことがありますよね?

少なくともこのメルマガのタイトルを見て、
今、これを読んでいるあなたなら必ずご存じのはずです。

一応、確認のために説明すると、フロントエンドとは、
『見込み客(リードとも言います)を集めるための、
比較的とっつきやすいコンテンツや商品』
と言う感じですね。

「この〇〇を無料で読みたければ、
ここをクリックしてメールアドレスを登録してください。
すぐに〇〇を読むためのリンクが送られてきます!」みたいなヤツです。

で、そのフロントエンド。

見込み客のメールアドレスを集めるためのものなのに、どうも、
“残念なフロントエンド”が多すぎる気がします。

「これじゃ、優良な見込み客なんて、とても集まらないよね?」
と感じるモノばかりです。

フロントエンドで集めたメールアドレスはまさに宝の山です。

そのメアドから、最終的にはバックエンド
(本当に売りたい高額な商品・サービス)が購入されるわけで、
その意味では必死に、一生懸命、魂を込めて作らなければいけないのに、
どうも「こんな感じでいいんじゃね?」的に作られているモノが多いです。

と言うか、殆どがそうです。

だから、数は多くても、バックエンドの購入にまで至らない。
目的が果たせない。

これ・・・・困りますよね?

先ほども話しましたが、目的は“優良なリスト”を手に入れる事。
数撃ちゃ当たる式のやり方で無暗に集めるだけでは、結局、
バックエンドを買ってはくれません。

それどころか、登録してすぐに解除!
逃げ去って行きます。

それでは本当に意味がないわけです。
次の購入に繋がらないリストを何万件持っていても、それはただのゴミです。

優良なリストを集めるには、
■ターゲティングの精度=親和性。
■メアド登録と言う心的ハードルを越えさせるコピーのチカラ
=他では手に入らない希少性。
に加え、みんな意外と知らないんですが、
■怪しさ=売り込み臭を消す、気配りの効いた文章術!=チューニング。
が不可欠。

ですが、これがまったく出来ていないのがほとんど。
だから逃げられてしまう。

読む側からすると、
「これ、登録したらジャンジャンメルマガとか通知が来そうだな!
売る気満々だしな!」としか感じられない中身が殆ど。

しかも、フロントエンドの内容が、
■これなら無くてもいいや!と言う、
あんまり役に立ちそうもないレベルの半端なもの。
だったり、
■メルマガのタイトルとずれているもの。
だったり、
■とても使いこなせそうもない面倒なもの。
だったりするわけです。

要は、自分都合でフロントエンドを作ってる。
これじゃ、見込み客リストを増やすなんて、
ましてや優良なリストを手に入れるなんて、とてもとても無理!
なことは分かりますよね。

もう一度言いますが、フロントエンドはこうしたビジネスの命綱です。
ここが甘いと、一番肝心な見込み客リストが手に入らない訳ですから、
ビジネスが成立しません。
成功したければ、先ずはフロントエンドを本気で考え、
それを魂を込めてアピールする。
それしかないんです。

こう考えてくると、フロントエンドは、
浅く広くリストを集めるものではダメだと言う事が分かります。

数は少なくても良いから、「本気の人」が集まらなければ意味がない。

いくら集めても、バックエンドをスルーされたんじゃ、
何の意味もないんです。

一か月にリストが10個しか集まらなくても、
そのうち5人がバックエンドを買ってくれる!
そうなれば良いんですよ。

さて、あなたは「本気の人」を集める方法を知っていますか?
本気の人だけが登録してくれるフロントエンドを創れるでしょうか?

僕がホームページを始めてから数ヶ月の頃。
ある工夫を施しただけで、毎日10人くらいしかアクセスは無いのに、
でもその中の5~6人が、
何らかの教材を買って言ってくれると言う状態がありました。

これだけで毎日、7~8万円の不労所得が入るわけです。

そのくらい、ターゲットを絞り込む工夫をしたわけです。

だから、ホームページを見に来る時点で、すでに買う気が満々なわけです。
これが理想のカタチだと思うんです。

そもそも、さほど関心のない人を一生懸命口説いて、説得したとしても、
結局は逃げられてしまう。
それではな~~んの意味もないし、スタミナの無駄遣いでしかありません。

さて、ではどうすれば、質の良い、
精度の高い見込み客リストを集めることが出来るのでしょうか?

それには僕が開発した、
『ND式ターゲティングメソッド』
を使います。

NDと言うのは、ナローダウンの略で、“絞り込む”と言う意味。
徹底して絞り込めば、
■フロントエンド商品のセレクト
も、
■その解説コピー
も、
■文章のチューニング
も、すべて簡単にできます。
そして、
「圧倒的登録率を叩き出すフロント商品」
が出来上がるわけです。

僕はこの手法を、「登録MAXフロント開発。」と名付けました。
フロントの質を向上させることで、無理なく、効率よく、
バックエンドが売れていく!
そんな仕組みです。

この仕組み、創りたくはないですか?
この手法で作ったフロントエンドは、
■社会的ニーズ
と、
■流行的ニーズ
の両面を満たします。
だから・・・売れる。
驚くほど・・・売れる。

そして何より・・・・長~く売れる。
まさに理想の姿です。

これはもう、必ずそうなります。

もし、興味があるなら・・・
ここから申し込んでみて下さい。

『ND式ターゲティングメソッド』
https://17auto.biz/makotonakayama/registp.php?pid=29

やり方、金額を含め、お返事をしますよ。

世界であなただけの、あなたひとりの、
「圧倒的登録率を叩き出すフロントエンド商品」
を創りましょうよ。

ずっとほったらかしでも売れ続ける仕組みの誕生です。
『ND式ターゲティングメソッド』
https://17auto.biz/makotonakayama/registp.php?pid=29
※募集は若干名のみです。

 

【中山マコト公式ホームページ】 言葉のチカラを武器に走れ! https://www.makoto-nakayama.co