中山マコトの”小さな会社・店”がすぐに出来ること。

中山マコトと言うマーケター兼著者が、小さな会社や店、個人、独立志向者に対し、役立つ情報、をかけずに出来る集客・販売、知名度アップ法、書いて伝える方法、商品づくりなどをお教えしています。

時間がないとおっしゃる貴兄に。(中山マコト)

1時間
 

作家の森博嗣さんは、名古屋大学工学部の助教授をやりながら、毎日二時間、寝る前の時間を使って小説の原稿を書き、講談社メフィスト賞を獲り、累計1000万部の大作家になりました。

同じく作家の鯨統一郎さんは、保険代理店の仕事で食いつなぎながら、10年間原稿を応募し続け、今は押しも押されもしない売れっ子になりました。

僕は本業の移動時間を使って、ICレコーダに原稿を吹き込み、それを書き起こしてもらい、手直しをして原稿を創りました。

時間は作るものです。
自ら生み出すものです。


時間を生み出す事=優先順位を見直すこと。

これが実は”書く”と言う行為です。


時間が創れない!と言う人は一生本なんて書けません。

 

【中山マコト公式ホームページ】言葉のチカラを武器に走れ! https://www.makoto-nakayama.com