中山マコトの”小さな会社・店”がすぐに出来ること。

中山マコトと言うマーケター兼著者が、小さな会社や店、個人、独立志向者に対し、役立つ情報、をかけずに出来る集客・販売、知名度アップ法、書いて伝える方法、商品づくりなどをお教えしています。

ホームページ、ランディングページを一瞬で蘇らせる方法。(中山マコト)

中山マコトです。

ホームページとかランディングページ
(商品販売を目的として作られた専用サイト)など、
「商品とかサービスを告知し、最後は購入までつなげたい!」
と言う目的で作られたサイトってありますよね?

僕も毎年、山ほど目にしますし、
コピーライティングの依頼を受ける場合も多くあります。

実際に今、この瞬間にもウエブサイトのコピーライティング、
3本ほど抱えています。

僕自身は書くことも大好きだし、相応の勉強もしてきているので、
それなりに、
「稼げるライティング」
も出来ますし、
「売れる法則」
も知っているわけです。

が、どうも普通の人はそうでは無いようなんですよね、
色んな依頼の中身を見ていると。

どう言う事か?と言うと、
「中途半端」なんです。

■勉強はしているけど、肝心な知識が中途半端。
■テクニックは使っているけれども、使い方が中途半端。
■キーワードとか、キャッチコピーとかをひねり出してはいるけれども、
突っ込み方が中途半端。
■重要なテクニックを使ってはいるんだけども、徹底ぶりが中途半端。
■真似はしてるんだけれども、真似の徹底ぶりが中途半端。

他にも沢山あるんですが、要は、
「中途半端」。

僕に言わせれば、
「これで、まさか売れると思ってるんだろうか?本当に!」
と言いたくなる、中途半端の極みのようなモノから、
「惜しい!もう一歩!」
と言いたくなる、青汁のCM級の中途半端まで沢山ある。

で・・・・・・・・
何が言いたいのか?と言うと・・・・
「直せば使える事」
がとても多いんですよ。

そう、創りなおしたり、全面的に変えなくても、
十分に立ち直れることもまた、多い。
これ・・・・・・本当です。

つまりもったいないことをしている人、多すぎるってことです。
しかも、全面的に作り直したからと言って、
それでうまく行く保証なんてどこにもない。

時々、耳にしませんか?
「たった一言を加えたり入れ替えたりしただけで、
劇的に売り上げが上がった!」
とか、
「1行を足したり、入れ替えたりしただけで、売り上げ激増!」
とか、
「書いてることの順番を入れ替えたら売り上げ200倍(これ僕ですが)」
とか言うお話。

あれね、嘘とか誇大妄想だと思っちゃダメなんです。
実際にそういう例、沢山あります。
山ほどある。

ちょっとだけ修正すれば、ちょこっといじれば・・・
大きく劇的に変化する。

そんなケース、山ほどあります。

が、ここで大きな問題!

普通の人は、その、
「直すべきポイント」
が分からないし、
「どう直したらよいのか?」
も分からない訳ですよ。

もちろん、どこをどういじって、それがどう変化したのか?なんてのは、
ABテストの知識とかマーケティングが分かっていないと無理なんですが、
そこもまた中途半端。

ここでも、知識が中途半端なんです。

中途半端なまま、諸々をいじってみても、変えてみても・・・・
恐らくますます悪くなるだけ。

これ・・・思い当たる人、多いはずです。

つまり、それまで身に着けてきた(つもりの)知識は、
きついことを言えば・・・・使えない知識。
少し時間が経てば消えてなくなる、揮発性の知識。
それでは役に立ちません。

そこで・・・・・・僕がやりましょう。

『コピーの直し屋さん』
です。

要は、あなたのコピーをリフォームするわけです。
あ、今はリノベーションとか言うのかな?

ちょこちょこっと直して、大きく結果が変わるなら、絶対にチャレンジするべきですよね?

僕があなたのコピーを拝見して直します。
足りないモノを足します。
順番を変えます。
タイトルを変えます(多分)。
色の使い方とかデザインに関しても、あまりにもおかしかったら指摘します。

最悪、全部書き直すことになるかもしれません。
でも、それで成果が大きく上がるならば、それでよいではないですか。

と言う事で、
『コピーの直し屋さん』
始めます。

価格は今、ここでは決められません。
見てから、読んでからです。

ですが、そうそう高い金額にはなりません。
少なくとも、訳の分からない、基本も身についていない制作会社の、
“ライターもどき”に依頼するよりも明らかに安いでしょうし、
成果につながるはずです。

『コピーの直し屋さん』
https://17auto.biz/makotonakayama/touroku/entryform23.htm

この申し込みフォームの一番下の項目に、見て欲しいモノとか悩みを書いていただいて送ってください。
拝見したうえで、お返事をします。
必ず良い方向に向かうためのお返事をします。

『コピーの直し屋さん』
https://17auto.biz/makotonakayama/touroku/entryform23.htm

追伸:
書き直さないでよいことを祈ります。