中山マコトの”小さな会社・店”がすぐに出来ること。

中山マコトと言うマーケター兼著者が、小さな会社や店、個人、独立志向者に対し、役立つ情報、をかけずに出来る集客・販売、知名度アップ法、書いて伝える方法、商品づくりなどをお教えしています。

書いて稼ぐ!本物のコピーライターになりたくないですか?(中山マコト)

あなたは年賀状で稼いでいますか?

 

年賀状で稼ぐ?

 

どう言う意味だ?

そう思いましたか?

思いましたよね?

 

これね、

「年賀状の文章も、工夫次第であなたの頼りになる営業マンになる!」

と言う意味です。

 

例えば僕は、仲間達とマーケティングの会社をやっていた時(おかげさまでその会社はメチャメチャ儲かっていました)年賀状を出すだけで、年間の売り上げの3割くらいを稼いでいました。

例えば、ある年の年賀状のメインコピーは、

『今年の夢は、御社のホームページに“特別な一行”を進呈して、大きく売り上げを伸ばすお手伝いをすること』

と書いたら、

「その一行ってどんなものだ?」

と問い合わせが殺到しましたし、仮にその一行を提供できる機会が無くても、関心を持ってくれたお相手と会う機会が増え、結果、本業の受注につながりました。

 

ある年の年賀状は、

『COMPACT BUT DYNAMIC』

をメインコピーにして、

「小さなアイディアから大きなアイディアまで、一度なら無料でご提案します!」

と言うサブキャッチで、次々に提案の機会を手にして、そこからいくつもの受注に繋げました。

たかが年賀状、されど年賀状です。

 

さて、アップルのiPodと言う商品をご存知ですよね?

持っている方、持っていた方も多いと思います。

故スティージョブズ氏が社運をかけて投入した商品でした。

この商品の最初の広告コピーは、

「これは新製品のmp3プレイヤーです。小型かつ軽量で、容量は何ギガバイト。実質稼働時間は何時間で…なんたらかんたら…」

みたいなモノでした。

売れませんでした。

そこでジョブズ氏は自らコピーをテコ入れしたんです。

どう、変えたのか?

 

『ipod 1000曲をポケットに♪』

 

そう、お客さんに分かりにくい、スペック=仕様ではなく、まさにお客さんが求めていた価値=ベネフィットをズバリ語ったんです。

要は、どんな価値を持った商品なの?

と言う問いに、

1000曲分のあなたが大好きな音楽を、ポケットに入れて持ち歩けるんですよ!

と回答したわけです。

このコピーはiPodを史上空前のヒット商品にしました。

.

更にもう一つ。

僕が起業支援を始めてから、最大の売り上げを記録し、800人以上のメンバーが参加してくれた“ダイヤモンドプロジェクト”と言うメンバーシップ、今でいうサロンみたいなものですね、があるんですが、そのキャッチフレーズは、

“あなたの眠っている鉱脈を掘り起こしませんか?”

でした。

 

■いくら稼げる。

■会社を辞め、自由が手に入る。

■寝ている間に、ほったらかしで・・・

みたいな、嘘っぽい、怪しい言い方では無く、

『自分の潜在能力・ポテンシャルに気づいていない人達(主に女性)』

に対し、

『あなたの眠っている鉱脈を掘り起こしませんか?』

と語り掛けた。

だから多くの女性たちが、それにチャレンジしよう!と腰を上げた。

加えて、ダイヤモンドプロジェクト=ダイヤと言うネーミング。

女性が大好きなワードです。

 

結果、このプロジェクトは、ワンクール20万円近い講座であったにも関わらず、延べで、823人のメンバーを獲得でき、実にその85%が女性と言う構成でした。

つまり、僕が集めたかった人が、ほぼ意図通りに集まった!と言う事です。

 

そう、コピーライティングとは、

■どう書くか?

と言うテクニック、技術よりも、

■何を書くか?

と言う、

“コンテンツとかテーマを見つけるチカラ”

の方がはるかに重要です。

 

もちろん、技術も必要ですよ。

否定はしませんし、中身や商品が充実しているなら、技術で売れることも多いです。

あまりにも理にかなっていないコピーだったり、コピーが稚拙だったりすれば、それはもう、売れません。

でも、どう書くか?と何を書くか?の重要性で言えば、

どう書くか?15%VS何を書くか?85%です。

何を書くか?がとにかく重要なんです。

 

これが、

『コンテンツ』

の効能であり、威力です。

 

もちろん、何度も言いますが、最低限の技術も必要ですよ。

僕が昨年出させていただいた本、

では、コピーライティングの効果を激増させる71のテクニックを紹介させていただいていますし、僕自身、しょっちゅう使っています。

そう、テクニック=技術はもちろん必要です。

 

が、その技術を生かすも殺すも、コンテンツ=何を書くか?次第なんですね。

 

昨今、なんちゃってコピーライターブームです。

売れたコピーの構成や中身を真似して、とりあえず売れるコピーをでっちあげ、お金に換えようと言う情けない輩(やから)が横行しています。

あろうことか、それを奨励し、コピーライターとして民間資格を与えると言う暴挙を行っている会社もあると聞きます。

嘆かわしい限り。

 

それ・・・・・

間違いです。

再現性のかけらも保証できません。

真似するコピーが枯渇したり、真似するコピーを間違えたら・・ジエンド!

すべてが水の泡。

シュエップスの気泡のように消えていくんです。

 

ですから先ずは、真似から入るのではなく、

「自分で何とか書くこと」

に挑むべきです。

 

伝わる、心を動かす、その気にさせる“コンテンツ”。

つまりは、

『何を書くか?』

を見つける事に魂を注ぐべきなんです。

 

まずはなにより、そこを学ぶべきなんです。

正直、技術はあとで構わない。

何を書くか?を見つける力が身につけば、あとは書くだけ。

書いてから、技術を使って肉付けしていけばよいだけです。

 

さて、前置きが長くなりました。

 

今回、コピーライティングの“マンツーマン講習”をスタートさせます。

ごくごく少人数で、本気の人だけを相手に、

『徹底して力をつけて頂くプロジェクト』

です。

 

あなたが、書くことでお金を稼げるように、安心して日々の暮らしが送れるように・・・

徹底してマンツーマン指導する仕組みです。

 

では、どんなことをやるのか?

 

基本のメニューとして、

『あなたの書いたコピー、添削しましょう。』

 

せっかく、あなたが頑張って書いたコピーも、もっと上を 目指すべきです。

そのために、僕、中山マコトが修正・チューニングをさせていただきます。

僕が手を加えることで、更にチカラのあるコピーに生まれ変われると思います。

 

ハッキリ言います。

本気の人だけ来て下さい。

僕はこれからもコピーライティングをお教えして行きますが、結局、僕が欲しいのは、

“あなたのサクセスストーリー” です。

 

 要は、僕のメソッドが、ちゃんと成果をだせる!と言う証明がしたいのです。

 

いくら僕のメソッドが優れていても、対象者のやる気が低ければ、決してうまくはいかないでしょう。

それでは困るのです。

 

ですから・・・ 本気の方だけ、お待ちしています。

本気の人にしか、参加して欲しくはないのです。

 

【ライティングスーパーバリュー】の概要。

このプログラム、ライティングスーパーバリューと名付けました。

こんな内容です。

 

1.まずは、流れを決めましょう。

セールス文章にとって最も重要な要素。
それは、文章を全部最後まで読んでもらうことです。
今もあなたは僕からのこのメッセージを読んでくれていますが、
あなたも同じように最後まで読んでもらえる文章を書けるようになる必要があります。
まずはその基本を身につけてください。

 

 2.何を伝えるべきか!“キーポイント”の見つけ方。

あなたが扱う商品には、 必ず”お客さんの心に火をつけるイグニッションポイント”があります。
この”イグニッションポイント”を形にすることで、多くの人が集客できる商品を生み出すことができます。
”稼ぐセールス文章完全習得のキモ”となる部分を惜しげもなくお伝えします。

 

 3.キキダスインタビュー術&(秘伝)魔法のシートの活用法。

「キキダスインタビュー術」は、これだけで1つの商品になるだけの価値のものです。
中山マコト自身がブレイクを起こしたきっかけ、クライアントさんを成功させてきた秘密、その秘密と、魔法のシートの活用法をあなたに授けます。

 

 4.誰をメインの相手とするか?ターゲットの決め方。

ほとんどのプロモーションがうまくいかない理由、 それが「ターゲット」を決めていないこと。
そのターゲットを明快に決めれば決めるほど、稼ぐセールス文章が書けるんです。
その重要なターゲティングの手法をお教えします。

 

 5.一気に読み手の気持ちを引き込む“物語”の作り方。

成功するプロモーションには、”物語”があります。
しかしマーケティングを仕事にしている人の中でも、 この原則を知らない人が非常にたくさんいます。
プロですら知らないこの秘密、あなたと共有します。

 

 6.日本人には日本人向けの書き方がある。

日本人のメンタリティを知る。
日本マーケット向け感情移入の方法。
日本人の”弱み”を突く。
分かりやすさと言う概念。
メタファーの極意。
総集編。

 

 7.関心を一気に引き寄せる“タイトル”の作り方。

あなた自身も経験があるかもしれませんが、
郵便ボックスに入っているチラシで、ゴミ箱直行のものと、きちんと保管しておくもの、この2種類が世の中には存在します。

コピーライティングの世界では、
「タイトルは本文の6倍読まれる」
と言われます。

タイトルが良くなければ、いかにあなたが頑張って本文を書いたとしても、期待しているほどの効果は得られません。
効果的なタイトルの作り方、お教えます。

 

 8.こう書けば読みたくなる。引き込む書き出しテクニックの使い方。

セールスライティング界での超有名人、 ジョセフ・シュガーマンは言います。
「最初のセンテンスが果たすべき目的は、次のセンテンスを読んでもらうことなんだ」。

つまり、せっかくタイトルで惹きつけたのに、最初のセンテンス(文章)が良くないと、お客さんは離れてしまうわけです。
そのリスクをなくす方法を伝授します。

 

 9.信頼性を一気に10倍増幅し、うさんくささを取り除く、事実と意見の使い方。

勉強熱心なあなたなら見たことがあるかもしれません。
数多くの「うさんくさい」セールスレターを…。

あなたも、あんな風に人から「うさんくさい」と思われたら嫌ですよね。
なぜ彼らのセールスレターがうさんくさいか、 それを避けるためにはどうすれば良いか。
その違いの全てを余すことなくお教えします。

 

 10.気持ち揺さぶるエンディングのまとめ方。

セールスライティングというのは、「論文」とも「随筆」とも違います。
ただ事実を羅列するだけでは、お客さんは「納得」はしてくれるでしょうが、「購入」はしてくれないでしょう。
ではどうやって購入までしてもらうかといったら、感情を揺さぶることが効果的なのです。
その方法をあなたのものにしてください。

 

 11.ターゲットに合わせて、文章をチューニングする、文章最適化の方法。

先ほど「ターゲット」を決めることの重要性はお伝えしましたよね?
今度は、その「ターゲット」に突き刺さる文章を書く必要があります。
これはほとんどのライターができていないことなので、この方法を学ぶだけであなたはライターとして、
一歩も二歩も先に出ることができます。

 

 12.自分キャッチフレーズの付け方&自分プロフィールの書き方。

ここまでであなたは”稼げるセールス文章”の基本を身につけることができました。
次にあなたに必要なことは、あなた自身をアピールするためのツールです。
ここで学んだことを実践し、あなた自身の「キャッチフレーズ」や「プロフィール」を相手に伝えるだけで、あなたへの信頼は倍加することで しょう。

 

 13.“その気”にさせるテクニック。

そうは言っても、理屈と内容だけではなかなか売れては行きません。
やはり、買いたくなる仕掛けは必要です。
そのアイディアと、アイディアの生み出し方を伝授します。

これらの内容を、あなたの都合に応じて、キッチリ身につけて頂きます。

 

つまり・・・・

これからの人も、すでにライティングを始めている人も・・・、実績の上がっている人も・・・

すべてOKと言う事です。

 

<中山マコト公認を進呈します>

この一連を経験していただき、僕、中山マコトが「この人は実力が着いたな~」と認めたら・・・。

中山マコトの公認証を発行します。

いわゆる、ディプロマです。

ぜひ手に入れて、バリバリ仕事してください。

僕からの依頼も行くかもしれませんよ。

 

<門外不出の特典>

 そしてそして・・・・・

目玉の特典。

僕が近々、出版を考えている本の原稿があります。

まだ、世界中で誰も見たことがありません。

仮のタイトルを、“一行錬金術”と言います。

伝わる一行を書けるようになることで、収入も人生も人脈もクライアントも・・

すべてをパーフェクトに手に入れる方法のすべてが書かれています。

この原稿を、あなたに進呈します。

ぜひぜひ読んでみて頂いて、僕の思いを受け取ってください。

 

【ライティングスーパーバリューセットのお申し込みはこちらから】

https://17auto.biz/makotonakayama/registp.php?pid=14

 

あなたの人生を、音を立てて変えてしまうかもしれない、ライティングスーパーバリューセットはここからのお申し込みです。

 

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