中山マコトの”小さな会社・店”がすぐに出来ること。

中山マコトと言うマーケター兼著者が、小さな会社や店、個人、独立志向者に対し、役立つ情報、をかけずに出来る集客・販売、知名度アップ法、書いて伝える方法、商品づくりなどをお教えしています。

ライティングのヒント。

中身を読ませる一行キャッチ、書ける力を身に付けませんか?(中山マコト)

どんな文章、コピーも“一行目”で興味がわかなければ、 決して読んではもらえません。 コピーライティングの世界では、「一行目は二行目を読ませるためにある」 と言う言葉がある程、一行目は重要です。 で、このことはあなたももちろん、ご存じのはずです。 …

お客様が「二度、驚く」。それを「感動」と言う。(中山マコト)

お客様が「二度、驚く」。それを「感動」と言う。 『言葉ひとつで「儲け」は10倍!』 岩波貴士 著 青春出版社 この本には、次のような例が挙げられています。 「実は俺さ、先月とうとうパパになったんだよ」 「エッ? おまえ、子供生まれたのか。おめでと…

油田のようにずっと枯れないドル箱ランディングページの作り方。(中山マコト)

あなたのホームページ・ランディングページ。枯れない油田のように、ずっと収益を生み続けるようにしたくないですか? ※コピー、構成、中山がすべて作ります。※募集は3人だけ!※今回、募集したら当分は募集しません。 ホームページ、ランディングページ。理…

絶対に売れ続ける世界唯一!パワーストーリーの作り方。(中山マコト)

今やお客さんは、ストーリーにしか興味を持たないのです。 人や企業や店に関して、「箇条書きよりも、物語にした方が、はるかに記憶に残る」と言う実験結果があります。 モノやコトは忘れてしまっても、物語は憶えているんです。 今や、商品とかサービスを「…

1度の配信で、100万円稼ぐメルマガの作り方。(中山マコト)

メルマガで収入を得たい!と言う方多いです。メルマガは終わったとか、なんだかんだ言うヤツもいますが、メルマガは未だにパーソナルメディアの王者です。だって、「自分から好きな時間に、好きな内容を、好きな人に対して送ることが出来る」唯一のメディア…

愛するとは・・・・(中山マコト)

サンテグジュペリ・・・知っていますよね? その作品、星の王子様の中に、あるフレーズが出てきます。 「愛するとは、互いに見つめ合うことではなく、ともに同じ方向を見ることだ」 これは、ビジネス文章を書く際にとても重要な指針を示してくれます。 つま…

シークレットコピーファイル、欲しいですか?

あなただけのために作られた、世界でたった一冊だけの、儲かるコピーの見本集。欲しくないですか?このシークレットコピーファイルを持つだけで、 あなたのビジネスは安泰です。 コピーが良ければ沢山売れる! だから頑張ってコピー書かなきゃ! そうは思っ…

売れ行きを支配する、気持ちの導線。(中山マコト)

売れ行きを支配するのは、気持ちの導線です。 中山マコトです。 人には”気持ちの導線”てのがあります。 文章・コピーを読む場合に、 『ストレス無く、スムースに読める(見る)流れ』 とでも言うものがあるんです。 この、気持ちの導線を踏まえて書かれてい…

ずっと食える一行。(中山マコト)

中山マコトです。 演歌の世界では、一曲ヒットを出すと、一生食えると言います。 地方巡業に出ても、多くの人が知っている一曲が集客に貢献し、 コンサートの席も埋まります。 たった一曲で多くの人の心を射抜く。 言ってみればキラーソングですね。 これさ…

スーパーフライの志帆ちゃんに学ぶ”インプットの大切さ”。

僕はスーパーフライのファンクラブに入っています。 志帆ちゃんの歌、本当に好きです。 彼女の書く繊細で、でもドライブのかかった前向きな歌詞も魅力のひとつです。 で、その志帆ちゃん、デビュー以来ずっと歌詞を書いてきました。 と言うか、デビュー前は…

ものが売れない時代に、お客さんが思わず反応する“絶対に買いたくなる説明の仕方”とは?

中山マコトです。 あなたの業績が思うようにいかなかったり、あなたの商品が思うように売れなかったりするのは・・・ 説明力の不足が原因です。 世の中には、説明の仕方を変えただけで、劇的に売れた商品やサービスが山ほどあります。 逆に、説明の仕方が悪…

ホームページ、ランディングページを一瞬で蘇らせる方法。(中山マコト)

中山マコトです。 ホームページとかランディングページ(商品販売を目的として作られた専用サイト)など、「商品とかサービスを告知し、最後は購入までつなげたい!」と言う目的で作られたサイトってありますよね? 僕も毎年、山ほど目にしますし、コピーラ…

あなたに物語はありますか?(中山マコト)

中山マコトです。 先日、久しぶりに永田町駅に行きました。 駅を出ると見えるんです、ホテルニューオータニの丸い屋根と言うか屋上部分。 すると何のひっかかりもなく、スーッとある歌のフレーズが浮かんできました。 西条八十先生の「帽子」という詩を元と…