中山マコトの”小さな会社・店”がすぐに出来ること。

中山マコトと言うマーケター兼著者が、小さな会社や店、個人、独立志向者に対し、役立つ情報、をかけずに出来る集客・販売、知名度アップ法、書いて伝える方法、商品づくりなどをお教えしています。

約3年ぶり、あなたの真の強み発見セッション、やります。 (中山マコト)

僕がここ数年、こうしたセッションをやらなかったのには理由があります。

やればみんな、元気になるんですよ。
やる気が溢れるんです。
でもね、一部を除いて、その後の経過が分からない。
ま、便りの無いのは良い便りだったり、忙しくって報告できなかったりってことなんだろうと思うようにしてます。 それと、喉の調子がどうもおかしい。 ここ数年、ずっと。 この一か月くらい特にね。 でも、それもだいぶ落ち着いてきたので、久々にやろうかな・・・と。 さて、あなたも、自分を見つめてしまったりするケースもあるでしょう。 そんな中、 ”自分って一体何だろう?” とか、 ”自分の強みって一体どこにあるんだろう?” とか、 ”自分はどんな商品を持っているんだろう?” みたいな問いを、自らにぶつけてしまうケースも多いんじゃないかな?
それ、僕はいつも言っていますが、 『自分1人で考えていても決して見つからない!』 んです。 必ず、触媒としての他人、 孵化器としての他人、 が必要で、僕はその触媒・孵化器の役目を、 過去に何百人と言う方達に対し、果たしてきました。 さて、ここからが、僕の最も得意とする領域についてのお話しです。 僕が色んな場所でお会いする方から受ける質問のうち、最も多いのがこれ。 「自分の強みが分かりません!」 と言う質問です。 漠然とは分かっている気がするけれども、でも、それが、 『本当にお金を生み出すことに繋がるのかどうか? そこが分からない』 と言う事なんですね。 大丈夫! 安心してください。 どんな人にでも、確実にお金に変わる強みがあります。 これはもう、必ずある。

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ただ、それには、1つの条件がつきます。
それは・・・・
僕、中山マコトがその強み発見に関わった場合には見つかると言う事。

ハッキリって、経験の無い方が、或いは、考え方・やり方を知らない方が、
いくら頑張って考えても、見つからないモノは見つからない。

そう言う事です。

やっぱり、何を行うにしても、
”ノウハウ”とか、”経験値”
は必要です。

これ、当然ですよね?

ですが、中山マコトに関わっては欲しいけれども、でも、高いんじゃないか?
そう考えるのは当然です。

ハイ、高いですよ、通常の仕事として受けたとしたら・・・

ですが、それをごくごくリーズナブルな価格で僕が引き受けるとしたら・・・
興味はありますか?

あるなら・・・
もう少し読み進んでください。

いくらあなたが有能でも、やり方、考え方を知らなければ、
いつまでも、どこまでも空回り。
答えの周辺をぐるぐるぐるぐる回り続けるだけです。

そう・・・・・
どんな悩みも、解決するには、
”ノウハウ”と”経験値”が必要です。

さて、そのノウハウと経験値を僕、中山マコトが提供します。
しかも、価格は29800円。

正直、あり得ない金額だと思いますし、
そうそうあるチャンスでも無いと思います。

過去に、何度かにわたってこの企画をやって来ましたが、
実に高いご評価を頂いています。

お一人目。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
元ANAグランドスタッフ:研修講師。
【感想】
・マコト先生の質問に単に答えながら、何が必要なのか、
どうするとワクワクできるかを体感しながら、
強みを掘り出していただきました!
・質問に答えるだけの気楽な感じなのに、自分発見をすることができました。
・自分の得意なことを提供するのではなく、
相手に響く・相手が欲しがるものを
中心に考えることのヒントを得ました。
・クライアントとのお付き合いについては目からウロコでした。
本当に困っている人、自分をきちんと評価してくれる人と、
お付き合いしたいと感じました。
・クライアントに響くような「言葉」のヒントもいただきました!
ありがとうございました!

もう1人。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【あなたの強み見つけます!】に参加させて頂きました 田中○○です。 お返事が遅くなり申し訳ありませんでした。 この度は中山先生から貴重なアドバイスを頂き本当にありがとうございました。 以下、感想をお送り致します。 現在、ある会社の嘱託社員として働いていますが今年度末で契約が終了になるのを機に
独立を決意しこの度、中山先生に相談させて頂きました。 自分は14年間、ソフトウェアを作成するシステムエンジニアプログラマーの仕事を
してきましたが、その中でもサイエンスという特殊な分野で経験をつんできました。 以前から、物を作るだけでなく実際に研究している人達と問題を共有して、
その問題解決をする様な事ができないかと考えていて、独立するにあたり、
その様な仕事を模索していました。 今回、中山先生に相談させて頂いて私がこれまでの経験上データを可視化する様な事が
得意という事で、「研究者がデータを見やすくする為のツールを作る際に研究者と、
技術者の間に入って橋渡しをする」
という話は割とすぐに出て来たイメージがあります。 自分もその時に「なるほど」と思い、それでやっていこうと考えました。 ですが、今回 話はそれだけでは終わらず実際に研究費等の制約が多い、
サイエンスの分野でどの様に顧客を獲得し、お金にしていくかという事で、
問診票を用意しリーズナブルな値段でソフトウェアの充足度診断を行なうという事を、
中山先生が提案された時、自分の中でぱーっと霧が晴れた様な気がしました。 ・・・ というより、そのお話を聞くまで自分が霧の中にいる事にも、
気づいていませんでした。 つまり、最初に「データ可視化の為の開発の橋渡し」というお話が出てきた時に、
自分の中ではある程度方向性が見えてきてそれで良しとしていたのですが、
その後、ソフトウェア充足度診断のお話が出てきて、
「その診断で見込み客を獲得しつつ、それに応じて導入すべきソフトウェアの提案を
する。」という具体的なシナリオができあがった時に初めて、
自分がそれまで具体的な手段を持っていない事に気づいたのです。 言葉で書いてしまえばあっという間なのですが、そこまでに至る過程は、
中山先生が 考えて自分は座っているだけというものではなく、
中山先生のご質問に対し、自分も一つ一つこれまでの経験や状況を思い描き、
それを手繰り寄せながら答えていくという事が必要でした。 そういう訳で自分にとっても正直楽ではなかったのですがですが、
だからこそ自分にとっても納得のできる答えを今回得る事ができたと思います。 お陰様で自分が独立後に対して希望が湧いてきました。 そして、今からそれが楽しみでとてもワクワクしています。 今回の一件でますます中山先生のファンになりました。 今後もご活躍に注目していきたいと思います。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ さて、いかがでしょうか? ちょっと褒められすぎな感じもしますが、でも、事実です。 そして、ここに紹介したお二人は、少し未来のあなたの姿でもあるんです。 と言う事で、改めてまた募集します。 実際に会って面談をしても良し、スカイプ・電話でもオーケー。 どんなやり方でも、必ず答えは出ます。 出してみせます。 さて、 『強み商品化セッション』 https://17auto.biz/makotonakayama/registp.php?sno=57 29800円 もしあなたが今、この問題で悩んでいるなら・・・・ いますぐ、この↓フォームをクリックしてください。 『強み商品化セッション』 https://17auto.biz/makotonakayama/registp.php?sno=57 今回の募集も、いつもと同じ、最大6人まで。 6人に達したら募集は打ち切ります。 過去の例だと、”2日”で埋まっています。 29800円 あなたの悩みに直接触れる日を待っています。 急いでください。

孤独を一人で抱えてはいけません。(中山マコト)

孤独を一人で抱えてはいけません。

誰だって、心許せる”仲間”が必要な時があります。

『ハイパースクラム倶楽部』

のメンバーを募集します!

 

募集は6人だけ!

本当の仲間、本物の盟友。

求めている方だけしかお受けできません。

ここは、単なる人脈作りの場ではありません

 

お互いが、メンバーお互いのために、そして何より自分のために・・・

それぞれ持てる能力を使い“合う”チームです。

 

小さな会社の経営者が一番困っている事。

それは、「相談相手がいない」と言う事。

そう、経営者って孤独なんです。

言い換えれば、弱い部分を見せられない。

いつも強くいなくちゃいけない!と言う思い込みがある。

 

もっと売りたい!もっと稼がなきゃ!

そう思っても、失敗を恐れ、叱られることを恐れるスタッフは、なかなかアイディアも出さない。

無難に逃げる。

だから全部が経営者の肩に乗っかる。

経営者ってきついです。

肩、重いです。

 

僕もある時期、同じ思いをしたからよく分かります。

そんな時、本当に気を許せる、気心の知れた仲間の存在は貴重です。

僕も、何度も彼らの存在に救われました。

助けられました。

ナベさん、いとうちゃん、イソやん、ヤマさん・・・・

本当に感謝です。

 

仕事でも、場合によってはプライベートでも、心許して相談でき、

お互いが持っているものを出し合える。

そんな「カタチ」と言うか“場”があったら・・・

すごくいいのにな~。

いつも、そう思っていました。

 

そして今、「ハイパースクラム倶楽部」を立ち上げました。

 

ハイパースクラム倶楽部(HSC)では、

■メンバーの力をお互いのために出し合う。

■1年間であなたを最高の販促マンにする。

■あなたが売りたい商品を、中山マコトが紹介する、売る。

■仲間たちが売る。

■仲間たちがアイディアを出す。

をスローガンに、

【本当の仲間を作って、みんなで知恵と力を出し合う】

を実践します。

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【募集人数】

今回、募集するメンバーは、最大6人

それ以上はハンドリング、オペレーションに問題が出るため、上限を6人としました。

 

【特別講師の招聘】

中山マコトが懇意にさせていただいている、天才的販促マンを講師で招聘。

毎月一回講義をしていただき、みんなで身に着けてもらいます。

そしてそれを自らの商品で実践し、売り上げを上げていく仕組みです。

この講座は、場合によってはオンライン。

自宅や会社からでも参加できます。

※他にも臨機応変に特別講師をお呼びします。

逆に「こんなジャンルのプロを読んで欲しい」と言う要望があればおっしゃってください。

善処します。と言うか、実現させます。

 

【参加費用】

15万円。

※一年間通しての金額です。

特別講師招聘費用も含まれています。

一か月に換算すると、12500円。

僕がちょっとした相談を一度受けるだけでも、最低3万円はいただきますし、

他の方でもそうでしょう。

だとしたらこれ、とてもお得だと思いますよ。

※クレジットカードの支払いも可能です。

※クレジットカードのみ、分割が出来ます。

 

【あなたに金銭リスクはありません】

どんな理由であれ、どんなタイミングであれ・・・

要求されたら、全額返金します。

例えば、最後の一か月まで学び、仲間が出来て成果も上がった!

その時点でも結構です。

すべていいとこ取りもOKです。

これ、普通はあり得ません。

中山マコトの覚悟です。

 

【期間】

お申し込み(決済完了日)から一年。

 

【参加可能エリア】

オンラインを駆使して稼働するので、日本中、どこからでも大丈夫です。

 

【参加可能業種】

制限は設けません。

 

【勉強会】

メンバーからの提案、中山の発案。

それをテーマとして、オンラインの勉強会を最低一か月に一回は行います。

積極的に、メンバーの交流を図りましょう。

参加が無理な方も、すべて録音しておきますので、いつでも好きな時に観ることができます。

 

【相談の共有】

ひとりの悩みはみんなの悩み。

誰かの悩みをみんなで共有することが重要です。

ですから、例えば「あなたが中山に相談したい」と言う場合は、出来るだけネットを使ったチャットの形式で行います。

あなたに対し、中山がどんなアドバイスをするか!

それこそが財産だからです。

出来得る限り参加して欲しいです。

 

【途中退会】

忙しさとかプライベートの状況によって、「一時休止」をしたくなる場合もありますよね。

それ、OKです。

一次休止扱いで、また復活していただくことが可能です。

 

【相談・問い合わせ】

参加期間中は、相談・問い合わせ、無制限です。

ご相談のジャンルも問いません。

 

【個人面接もOK】

場合によっては直接お会いしてご相談を受けることも可能です。

遠慮なくおっしゃって下さい。

恐縮ですが呑み代がかかる場合はご負担くださいね。

 

【募集期間】

本日、3月28日から来週、4月2日までの6日間とします。

※この期間、4月2日の深夜12時をもって一旦締め切ります。

 

お申し込み、ご登録、ご質問はここから。

※ご登録いただいた後、お支払いや詳細に関するメールをお送りします・

よろしくお願いします。

お支払いが完了した時点で”メンバー確定”です。

 

<ハイパースクラム倶楽部>

https://17auto.biz/makotonakayama/registp.php?sno=56

 

一緒に頑張る仲間と、あなたも一緒に頑張りませんか?

 

 

 

すさまじい購入率を生み出す“ハイパーバックエンド商品”の作り方。(中山マコト)

「バックエンド商品が思うように売れない。」
「いくらフロントエンドからリストを集めても、
バックエンド購入に繋がらない!」
そんな悩みに多く触れます。

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例えば、
『貴重で特別なブランド牛の肉を使ったカレーなのに、
単なる「ビーフカレー」としか書いて無ければ・・・』

インテルの最新・最高峰のCPUを使っているのに、
単に「ハイスペックパソコン」としか書かれていなければ・・・』

『例えば四国はゆずの里、馬路村のゆずを使っているのに、
単に「おいしいポン酢」としか書かれていなければ・・・』

大して売れませんよね?

 

バックエンド商品と言うのは、
他にはない能力=ブランド牛、インテル最高峰CPU、馬路村のゆず、
のように、比類なきものを装備し、それを正確に伝える言葉、
の両方がセットになっていなければ売れないんです。


そう、唯一無二でなければ売れません。

言い換えると、比類ない価値と、それを伝える言葉。
この二つが揃っているからこそ、高額を出してでも買ってくれるわけです。

つまり、
■他にはない希少性
■他では決して手に入らない価値
を併せ持っていなければ、買ってはもらえない!と言う事です。
だって、買うだけの理由がないからです。
他のもので事足りてしまうからです。

さて、あなたのバックエンド商品はどうですか?

あなただけが優れていると信じ込んでいるだけでなく、
お客さんからみて、真に魅力的な商品になっていますか?
■他にはない希少性
■他では決して手に入らない価値
を兼ね備えていますか?

そしてその魅力はキチンとお客さんの心に届いているでしょうか?

もし、あなたが本気で、あなたのバックエンド商品を、もっと上の、
『ハイパーバックエンド商品』
にしたいなら・・・
僕が開発した、
『バックエンド商品リノベーション』
と言う手法を使えば簡単です。

この、
『バックエンド商品リノベーション』
は、僕がマーケティング業界で生き抜いてきた知識、ノウハウ、企画力、
言葉力のすべてを結集して、あなたのバックエンド商品を、
もっともっと力を持った、ハイパーバックエンド商品に変えるやり方です。

結果、
あなた自身が驚くほどの、
「すさまじいばかりの購入率」
を実現することが出来るわけです。

僕と一緒に、ハイパーなバックエンド商品、一緒に作り上げてみませんか?

『バックエンド商品リノベーション』
https://17auto.biz/makotonakayama/registp.php?pid=30

※お受けできるのは3人様のみです。
※申し込み早いもの順です。

 

【中山マコト公式ホームページ】言葉のチカラを武器に走れ! https://www.makoto-nakayama.com

あなた史上、空前の売り上げを達成したくないですか? (中山マコト) 

中山マコトです。

あなた史上、空前の売り上げを達成したくないですか?

さて、セールスMAXプログラムの出番です。

あなたは出来る。
絶対に出来る。
基本の考え方を身に着ければ、夢や高嶺の花なんかじゃないんです、
空前の売り上げなんて。

売り上げって、どうやって出来ているか、知っていますか?
客数 × 単価 × 頻度=売り上げ
です。

この三つの要素のうち、どれかが上がるだけで売り上げは上がります。
が、良く耳にするのは、
「客数は今以上に増やせない!」
とか、
「単価なんて上げられないよ!」
と言うような言葉です。

さて、ここで単純な算数の話をしてみましょうか?

電卓のある方は、一緒にキーを叩いてみて下さい。

仮に、先ほどの三つの要素が、ぜんぶ1.1倍になったらどうなりますか?
1.1の3乗ですから、1.33倍です。
では1.2倍になったら?
1.73倍です。

ね?
それぞれの要素を単純に20%増しに出来たら、
全体で1.7倍になっちゃうんです。

仮に30%増しに出来たら、220%。
つまり全体では軽々と二倍を超えてしまうんです。

売上二倍を目指すのに、全項目を二倍にする必要は無いんです。
上げられる部分を上げれば、それで数字は大きく動きます。
ほら・・・・なんかできそうな気がしてきませんか?

ですがここで先ほどの話です。
「客数とか販売価格は動かせないよ!」と言うアレ。
もう一度言いますが、売り上げを上げるのって、決して、
三つの要素を同時に上げなくても良いんです。

当たり前ですが、各項目のうちどれか一つが上がるだけでも、
数字は大きく上がります。
そして、実は一番動かしやすいのが、実は、
「購入頻度」なんです。

購入頻度には二つの側面があります。

ひとつは、一定期間に何度買ってくれるか?
もうひとつは、一定期間に何個買ってくれるか?
つまり、まとめ買いを増やすわけです。

結果、これが客単価のアップにも繋がります。
そこで、これを実現するのが、いわゆる、
「プロモーション」
です。

いかにお客さんを呼ぶか?と、
来てくれたお客さんに沢山お金を使ってもらうか?ですね。

で、このプロモーション。
僕、中山マコトが最も得意とするところです。

と言うか、普通、これがみんな苦手なんですよ。

でも、僕はそこばかりをやって来ました。
企業からお金をいただいて期待に応えてきました。
言葉の力を使って、いかに来てもらい、お金を使ってもらうか?
僕はそればっかりをやって来たと言っても過言ではありません。
リストマーケティング
チラシのチカラ、
ノベルティキャンペーン、
タイムセール、
バンドルキャンペーン、
メーカータイアップ、
・・・・
ま、やり方は無限にありますが、要は、
「色んなやり方をミックスして、結果、大きな売り上げ増につなげる」
と言う事です。

もちろん、会社の違い、店の違い、商品の違い、
スタッフの違いなどによって、やるべきことは決まってきます。

一つとして同じやり方はありません。

が、必ず、
『史上空前の売り上げ』
を叩き出す方法はあると言う事です。

やってみませんか?

あなたの売り上げが劇的に上がる瞬間を見たくないですか?

僕は見たいです。
大好きな瞬間です。
一緒に、史上空前の売り上げにチャレンジしてみませんか?

通常、企業からの依頼なら、何百万円とか、小規模でも何十万とか・・・
必ず頂くレベルです。

が、今回は他ならないメルマガの読者さんです。
リーズナブルに対応するつもりです。
面白いことをやりたいんです。

もしやってみようと言う事ならここから申し込んでください。
【セールスマックスプログラム】
https://17auto.biz/makotonakayama/registp.php?pid=47

申し込みだけならもちろん無料です。
頂いた内容から僕なりにやり方の方向と、必要な金額をお出しします。
それでやり取りをしましょう。
あなたのチャレンジ、お待ちしています。

※仕事の性質上、どうやってもお二人しかお受けできません。
どなたのどんなテーマに取り組むか?
一緒に考えていきましょう。

【セールスマックスプログラム】
https://17auto.biz/makotonakayama/registp.php?pid=47

 

【中山マコト公式ホームページ】 言葉のチカラを武器に走れ! https://www.makoto-nakayama.co

圧倒的登録率を叩き出すフロント商品の作り方。(中山マコト)

あなたのビジネスがもう一歩、突き抜けられないのだとしたら・・・

それは、あなたのフロントエンド商品が、
残念なフロントエンドになっているからかもしれません。

さて、なぜ、見込み客が続々と集まる優秀なフロントエンドと、
まったく集まらない残念なフロントエンドがあるのでしょうか?

フロントエンド、バックエンドと言う言葉、聞いたことがありますよね?

少なくともこのメルマガのタイトルを見て、
今、これを読んでいるあなたなら必ずご存じのはずです。

一応、確認のために説明すると、フロントエンドとは、
『見込み客(リードとも言います)を集めるための、
比較的とっつきやすいコンテンツや商品』
と言う感じですね。

「この〇〇を無料で読みたければ、
ここをクリックしてメールアドレスを登録してください。
すぐに〇〇を読むためのリンクが送られてきます!」みたいなヤツです。

で、そのフロントエンド。

見込み客のメールアドレスを集めるためのものなのに、どうも、
“残念なフロントエンド”が多すぎる気がします。

「これじゃ、優良な見込み客なんて、とても集まらないよね?」
と感じるモノばかりです。

フロントエンドで集めたメールアドレスはまさに宝の山です。

そのメアドから、最終的にはバックエンド
(本当に売りたい高額な商品・サービス)が購入されるわけで、
その意味では必死に、一生懸命、魂を込めて作らなければいけないのに、
どうも「こんな感じでいいんじゃね?」的に作られているモノが多いです。

と言うか、殆どがそうです。

だから、数は多くても、バックエンドの購入にまで至らない。
目的が果たせない。

これ・・・・困りますよね?

先ほども話しましたが、目的は“優良なリスト”を手に入れる事。
数撃ちゃ当たる式のやり方で無暗に集めるだけでは、結局、
バックエンドを買ってはくれません。

それどころか、登録してすぐに解除!
逃げ去って行きます。

それでは本当に意味がないわけです。
次の購入に繋がらないリストを何万件持っていても、それはただのゴミです。

優良なリストを集めるには、
■ターゲティングの精度=親和性。
■メアド登録と言う心的ハードルを越えさせるコピーのチカラ
=他では手に入らない希少性。
に加え、みんな意外と知らないんですが、
■怪しさ=売り込み臭を消す、気配りの効いた文章術!=チューニング。
が不可欠。

ですが、これがまったく出来ていないのがほとんど。
だから逃げられてしまう。

読む側からすると、
「これ、登録したらジャンジャンメルマガとか通知が来そうだな!
売る気満々だしな!」としか感じられない中身が殆ど。

しかも、フロントエンドの内容が、
■これなら無くてもいいや!と言う、
あんまり役に立ちそうもないレベルの半端なもの。
だったり、
■メルマガのタイトルとずれているもの。
だったり、
■とても使いこなせそうもない面倒なもの。
だったりするわけです。

要は、自分都合でフロントエンドを作ってる。
これじゃ、見込み客リストを増やすなんて、
ましてや優良なリストを手に入れるなんて、とてもとても無理!
なことは分かりますよね。

もう一度言いますが、フロントエンドはこうしたビジネスの命綱です。
ここが甘いと、一番肝心な見込み客リストが手に入らない訳ですから、
ビジネスが成立しません。
成功したければ、先ずはフロントエンドを本気で考え、
それを魂を込めてアピールする。
それしかないんです。

こう考えてくると、フロントエンドは、
浅く広くリストを集めるものではダメだと言う事が分かります。

数は少なくても良いから、「本気の人」が集まらなければ意味がない。

いくら集めても、バックエンドをスルーされたんじゃ、
何の意味もないんです。

一か月にリストが10個しか集まらなくても、
そのうち5人がバックエンドを買ってくれる!
そうなれば良いんですよ。

さて、あなたは「本気の人」を集める方法を知っていますか?
本気の人だけが登録してくれるフロントエンドを創れるでしょうか?

僕がホームページを始めてから数ヶ月の頃。
ある工夫を施しただけで、毎日10人くらいしかアクセスは無いのに、
でもその中の5~6人が、
何らかの教材を買って言ってくれると言う状態がありました。

これだけで毎日、7~8万円の不労所得が入るわけです。

そのくらい、ターゲットを絞り込む工夫をしたわけです。

だから、ホームページを見に来る時点で、すでに買う気が満々なわけです。
これが理想のカタチだと思うんです。

そもそも、さほど関心のない人を一生懸命口説いて、説得したとしても、
結局は逃げられてしまう。
それではな~~んの意味もないし、スタミナの無駄遣いでしかありません。

さて、ではどうすれば、質の良い、
精度の高い見込み客リストを集めることが出来るのでしょうか?

それには僕が開発した、
『ND式ターゲティングメソッド』
を使います。

NDと言うのは、ナローダウンの略で、“絞り込む”と言う意味。
徹底して絞り込めば、
■フロントエンド商品のセレクト
も、
■その解説コピー
も、
■文章のチューニング
も、すべて簡単にできます。
そして、
「圧倒的登録率を叩き出すフロント商品」
が出来上がるわけです。

僕はこの手法を、「登録MAXフロント開発。」と名付けました。
フロントの質を向上させることで、無理なく、効率よく、
バックエンドが売れていく!
そんな仕組みです。

この仕組み、創りたくはないですか?
この手法で作ったフロントエンドは、
■社会的ニーズ
と、
■流行的ニーズ
の両面を満たします。
だから・・・売れる。
驚くほど・・・売れる。

そして何より・・・・長~く売れる。
まさに理想の姿です。

これはもう、必ずそうなります。

もし、興味があるなら・・・
ここから申し込んでみて下さい。

『ND式ターゲティングメソッド』
https://17auto.biz/makotonakayama/registp.php?pid=29

やり方、金額を含め、お返事をしますよ。

世界であなただけの、あなたひとりの、
「圧倒的登録率を叩き出すフロントエンド商品」
を創りましょうよ。

ずっとほったらかしでも売れ続ける仕組みの誕生です。
『ND式ターゲティングメソッド』
https://17auto.biz/makotonakayama/registp.php?pid=29
※募集は若干名のみです。

 

【中山マコト公式ホームページ】 言葉のチカラを武器に走れ! https://www.makoto-nakayama.co

時間がないとおっしゃる貴兄に。(中山マコト)

1時間
 

作家の森博嗣さんは、名古屋大学工学部の助教授をやりながら、毎日二時間、寝る前の時間を使って小説の原稿を書き、講談社メフィスト賞を獲り、累計1000万部の大作家になりました。

同じく作家の鯨統一郎さんは、保険代理店の仕事で食いつなぎながら、10年間原稿を応募し続け、今は押しも押されもしない売れっ子になりました。

僕は本業の移動時間を使って、ICレコーダに原稿を吹き込み、それを書き起こしてもらい、手直しをして原稿を創りました。

時間は作るものです。
自ら生み出すものです。


時間を生み出す事=優先順位を見直すこと。

これが実は”書く”と言う行為です。


時間が創れない!と言う人は一生本なんて書けません。

 

【中山マコト公式ホームページ】言葉のチカラを武器に走れ! https://www.makoto-nakayama.com

自分が言いたいことを言うな! それは宣伝だ!(中山マコト)

自分が言いたいことを言うな! それは宣伝だ!

自分が言いたいことを一方的に話す。

これは単なる”宣伝”であり、売り込みでしかありません。

そこに会話とかコミュニケーションは成立しません。

下手すると嫌われるだけです。

が、視点を変えて、相手が知りたいことを語れば、それは”プレゼンテーション”になります。

プレゼンテーション=プレゼント。

フリーランスで生きていくには、売り込みではなく、プレゼン上手を目指しましょう。つまり、語るということは、本来、何かを差し上げる行為。

お客さんが欲しいモノを見極め、提示した時に初めて、コミュニケーションが成立するんです。

成績を上げたい! 稼ぎたい! 実績を作りたい!

これ、全部売る側の自己都合。

そこに“相手との関係性”などありません。

ビジネスというのは全て関係性の結果です。

よい関係性を作れる人は、よい成績を上げられる。

関係作りが下手ならば、成績も下がります。

成績=関係性。そう考えると、いかに“言いたいことを我慢するか”が重要なのか、分かりますよね? 

僕の親友、営業の達人、小林一光氏は、「我慢はスキルである!」と喝破しました。

焦らず、急がず、じっくりと関係作りに集中する。そこが重要です。

 

【中山マコト公式ホームページ】言葉のチカラを武器に走れ! https://www.makoto-nakayama.com